映像のまち構想実現に向けた職員の日々の活動記録。

H28.10.25「撮影に関する声」

当課が出来きて3年目、「映像のまち あしかが」は少しずつではありますが、着実に浸透し始めてきており、最近色んな方から嬉しいお言葉を掛けていただいております。
 
そういった声というのは、なかなか皆さんに伝える機会がなく、もっと多くの人に、当課の取り組みを知っていただきたいので、ほんの一部ではございますが、SNSに上がっていた市内での撮影に関する声をご紹介したいと思います。
 
【撮影隊の声】
映画『斉木楠雄のψ難』の福田雄一監督

 
映画『オケ老人!』の細川徹監督

 
映画『22年目の告白』の入江悠監督

 
映画『ハローグッバイ』の菊地健雄監督(当市出身)

 
●昨年1番足利を訪れた回数の多かったスタッフのS助監督

 
【一般の声】

 

 

 

 

 

 
 
撮影がきっかけで、地元を誇りに思ってくれたり好きになったという声や、現在市内に住んでいない足利出身の方が、離れた地から足利の話題で喜んで頂けるということはすごくすごく嬉しいことです。
 
今後も足利市として取り組んでいることを、多くの方に知っていただき、色んな形で関わっていただけるよう、色々と画策していきます。

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